SAFELIGHT
最終更新日: 2026-09-28(クラッシュ情報の収集を追記)
SAFELIGHT(以下「本アプリ」)における個人情報の取り扱いについて、以下のとおり定めます。
本アプリは、個人を特定できる情報を収集しません。
開発者が受け取るのは、アプリが異常終了したときのクラッシュ情報だけです(下の「クラッシュ情報」)。
| 撮影した写真・動画 | 端末内にのみ保存されます。開発者を含む第三者が閲覧することはできません |
| クラッシュ情報 | アプリが異常終了したときに限り、Firebase Crashlytics で送信します(下の「クラッシュ情報」) |
| 利用状況の記録 | 収集しません。解析ツールや広告 SDK を組み込んでいません |
| 端末の識別子 | 取得しません(広告 ID・端末の固有番号は使いません) |
| 連絡先・位置情報 | 取得しません |
不具合を見つけて直すため、Google が提供する Firebase Crashlytics を使っています。
アプリが異常終了(クラッシュ)したときに限り、次の情報が Google のサーバーに送られます。
この情報に、氏名・メールアドレス・撮った写真や動画・位置情報は含みません。
個人を特定するためには使わず、利用者とも結び付けません(ユーザー ID は設定していません)。
広告やトラッキング(他社のアプリ・サイトをまたいだ追跡)にも使いません。
受け取った情報は、不具合の調査と修正にだけ使います。
Crashlytics は、同じクラッシュを数え分けるために、このアプリの中だけで使うランダムな識別子を作ります。
アプリを削除すると消えます。Google による取り扱いは
Firebase のプライバシーとセキュリティ をご覧ください。
以下は端末の中だけで扱われ、外部に送信されません。
撮影中にアプリが強制終了しても撮影済みの写真を失わないよう、
撮影のたびに端末内の一時領域へ保存します。
撮影が正常に完了した時点で、この一時ファイルは削除されます。
途中で終了した場合は次回起動時にお知らせし、
続きから仕上げるか破棄するかを選んでいただけます。
シャッター音・振動・撮影間隔・日付表示の設定を端末内に保存します。
アプリが強制終了した場合などに、iOS の MetricKit という仕組みを通じて
不具合の記録が端末内に保存されます。この記録は端末外へは送信されません。
(開発者に届くのは、上の「クラッシュ情報」だけです。)
| 許可 | 目的 | 備考 |
|---|---|---|
| カメラ | 撮影 | 撮影以外の目的では使用しません |
| 写真(追加のみ) | 保存 | 写真ライブラリの読み取り権限は要求しません。書き込みのみです |
いずれも、必要になった時点でお尋ねします。許可しない場合も、
許可が不要な機能はご利用いただけます。
本アプリが行う通信は、次の2つだけです。
課金情報は Apple が取り扱います。開発者がクレジットカード情報等を受け取ることはありません。
収集した情報を第三者へ提供することはありません。
クラッシュ情報は Firebase Crashlytics(Google)が開発者のために保管・処理しますが、
広告やトラッキングには使われません。
本アプリから写真・動画を他のアプリ(SNS 等)へ共有した場合、
共有先のサービスの規約とプライバシーポリシーが適用されます。
共有後の取り扱いについて、本アプリは関与できません。
本アプリは特定の年齢層を対象としたものではありませんが、
個人情報を収集しないため、お子様が利用される場合も個人を特定できる情報が集められることはありません
(送られるのは上の「クラッシュ情報」だけです)。
内容を変更する場合は、本ページの最終更新日を改めます。
重要な変更がある場合は、アプリの更新情報でもお知らせします。
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